足の健康について
ウォークライフの創造と提案
日々の生活の中で、足元からの健康を考えることは非常に大切なことです。
足が痛くなってから、靴を探すのではなく、日ごろから、自分の足にあった靴選びをすることが、健康な足への近道となります。
まつやでは「靴と足の健康」について、正しい知識と靴合わせの教育研修を受けたスタッフがお客様の大切な足の健康を考えた、靴のご提案をさせていただいております。
より多くの方に、足に関心を持っていただき、健康な足を保っていただきたい。
私たちは、このことに情熱を注ぎます。
心地よい店舗を通じて、地域のお客様とのフレンドリーな気持ちを大切に、ひとりひとりの状態に ジャストフィットする 価値ある靴を お値打ち価格で最良のサービスと共に提供します。

歩く目的に合った靴選びで、足の健康を考えましょう。
足に合わない靴を履いていると、大切な足を痛めてしまいます。
靴が合っていないと、歩き方も悪くなり、姿勢も悪くなってしまいます。
目的と、自分の足に合った靴を選び、大切な足の健康について考えましょう。
靴による足のトラブル
- 外反母趾
- 足の親指が外側へ曲がる病気です。母趾が圧迫される靴を履き続けたり、歩き方が悪いがために、引き起こす病気と言われています。症状が進むと親指以外の指も外側に曲がり、足の裏や小指の方まで痛みが広がって歩けなくなってしまいます。
- ハンマートウ
- 爪先部に余裕が無く、指先が縮こまったように曲がっている状態で、足指の関節の背側や指先または、指の付け根の足裏側などの皮膚に胼胝やうおの目などができやすく、衝撃吸収力も低下してしまい、膝やすね、腰や背中、首にも影響が出る場合があります。
- 陥入爪
- 陥入爪は爪の角がトゲのように軟部組織(肉)に食い込んで炎症を起こした状態を呼びます。爪の角を切ると一時的に痛みはなくなりますが、爪が伸びたときに、さらに巻き込み、より重症な陥入爪になります。
- 靴ずれ、うおの目
- 履きなれない靴や足に合わない靴などが原因で、日ごろ摩擦に慣れていない皮膚がただれて、水ぶくれになったりすることを靴ずれといいます。足の皮膚は、熱に弱いため、摩擦で傷ついてしまうのです。
魚の目は、足に合わない靴をはき続けたり、軟らかい底の靴で硬い地面や凹凸のあるところを歩くことが原因で出来る胼胝(たこ)です。
関連サイト:足と靴と健康協議会(http://fha.gr.jp/)
シューフィッター(靴のコンシェルジュ)
シューフィッターとは、足に関する基礎知識と靴合わせの技能を習得し、足の疾病予防の観点から正しく、お客様に正しく、合った靴を販売するシューフィッングの専門家です。
靴のまつやでは、下記店舗において「靴と足の健康」について、正しい知識と靴合わせの教育研修を受けたスタッフがお客様の大切な足を、サポートさせていただきます。
シューフィッターがいる店舗
●フロイデ / ●パームシティ店 / ●シューズスタジアム / ●FOOTLIFE 紀の川店
















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